2026.10.13日記 蜘蛛の糸 生活の通り道に蜘蛛の巣がかかっている。猛暑が続き蚊や昆虫が少ないために、例年より少ないようだ。 その蜘蛛の巣にときどき引っかかる。細い蜘蛛の糸が頭とか顔につくと、落ち着かなくなってあわててとろうとする。 1本の細い透明の糸なのだが、これが放置できない。違和感がつきまとうことに耐えられないからだ。 これも田舎暮らしには日常の出来事の一つだ。 秋祭りの季節今日は研修の日