2026.02.20日記 セリ摘み 面談を終えて散歩に出ることにした。家人が「途中でセリを摘もう」といった。 現在はセリがどこで見つかるか大急ぎで思いを巡らすが、ここなら必ず摘めるという場所が思いつかない。 小川の源流を目当てに散歩を始めたが、途中では見つけることは出来なかった。探し物が見つからなかったのは、場所が違ったのだ。 セリ探しの途中で草の芽吹きを見て、間違いなくセリの時期は来ているからそれを目的にしたら手に入るだろう。 そこまでしようという思いもないから、目に留まれば摘ませていただこうと思う。 刺さってくる名言生き方